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陣家の二本カヤ

天保時代の旗本松平軍次郎の陣屋で建設当時から生育していたといわれている。根周り5.8m、高さ20m余り、推定樹齢400年以上。種類:植物シーズン:通年指定:県天然記念物アクセス:JR東北本線矢吹駅から車15分問い合わせ先:矢吹町産業振興課ファックス:(0248)42-2587メール:sangyou@town.yabuki.fukushima.jpリンク:http://www.town.yabuki.fukushima.jp

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矢祭ふれあいターミナル

女性専用公衆トイレを備えた案内施設。特産品の展示・販売も行っている。車イス使用者対応トイレ有。(問い合わせ先:矢祭町事業課)

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那倉川渓谷

県道27号線(塙大津港線)沿いを流れる渓谷。県道沿いに植えられているもみじは、地元のもみじを育てる会が整備しました。特に紅葉の季節は素晴らしく県内外から訪れる人も少なくありません。また、4月から9月はヤマメ釣りのシーズン。見ごろ:10月上旬から11月初旬頃まで(早ければ、9月下旬頃から色づき始めます。)アクセス:常磐自動車道那珂ICから国道349号利用で1時間10分 東北自動車道白河ICから国道289号国道118号利用で60分 JR水郡線磐城塙駅から車で20分

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雲五郎山

桜を眺めながら、雲五郎山山頂まで、吉田富三記念館から約4.5㎞のハイキングを実施し、山頂では浅川町内が一望できる箇所があります。また山頂付近駐車場では、山開き式及びトン汁の配布を予定しております。標高:454.2m山開き期間:4月中旬~お問合せ先:浅川町農政商工課

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南湖公園

1801年に12代白河藩主松平定信(楽翁公)が身分の差を越え誰でも憩える「士民共楽」という理念のもと築造した日本最古と言われる公園。湖畔には、吉野桜・ツツジ・松・楓などがあり、春の桜・初夏の新緑・秋の紅葉・冬の雪景色と那須連山のコントラストが美しく、四季折々の景観が楽しめます。天気の良い春の日は、雪の残る那須連山と南湖湖畔の桜が絵に描いたように楽しめるほか、南湖神社の紅しだれ桜「楽翁桜」も見事です。公園内には、定信を祭神といしている南湖神社、本格的な日本庭園「翠楽苑」、定信の理念の反映された茶室「共楽亭」があります。湖畔のお店で販売されている「南湖だんご」は各店で味を競い合っており美味。一度ご賞味ください。見ごろ:桜/4月中旬

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南湖神社

松平定信を祀る神社で大正11年竣工。南湖公園内にあり、境内には定信が茶に親しんだ茶亭・蘿月庵が残っている。毎年4月半ばには御神木「楽翁桜」が咲き、大勢の人でにぎわいを見せる。

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塙町コミュニティプラザ

JR水郡線磐城塙駅駅舎と町立図書館と合築した建物。施設内には、漫画家富永一朗氏の風刺画が展示してあり、無料で見学可能。東白川郡内の物産品も展示・販売している。2階には軽食喫茶「ボカージュ」がある。(問い合わせ先:塙町観光協会)

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板碑(延文五年銘)

この板石塔婆は、頭部が三角形の山型に二条の横線が切り込まれ額部をなし、その下が板状となり、主尊の種子と年号とが刻まれている。高さおよそ94センチ、上下の幅・厚さとも若干の差がある。碑面には、福島県史によると、種子はバン(大日如来)に見え、年号は「延文五年三月庚子大才彼岸三日」とされているが、破損されて読みがたい。 右の型の石塔は、鎌倉・室町時代に限られ建立された供養碑で、通常板碑と呼ばれ、関東地方に多い。秩父産の青石造りのものは武蔵型板碑、または青石塔婆と称され整った形をしている。(塙町指定有形文化財)種類:歌碑・墓碑年代:鎌倉時代・室町時代アクセス:常磐自動車道那珂ICから国道349号利用で1時間10分東北自動車道白河ICから国道289号国道118号利用で45分JR水郡線磐城塙駅から車で3分問い合わせ先:塙町観光協会ファックス:(0247)43-2116メール:sinko@town.hanawa.fukushima.jp

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豚のみそ漬(3枚入)

熟成された味噌に豚ロース肉の切身一枚ごとにつけたもの。福島県観光土産品コンクール推薦品。福美精肉店(0247-43-0185)、道の駅はなわ(0247-43-1030)などで販売。(問い合わせ先:塙町観光協会)

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食事処富久

JR水郡線磐城花駅近くの国道118号線沿い。電話0247-43-0327。(問い合わせ先:塙町観光協会)

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