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いわき市フラワーセンター

1年を通して約600種類・5万本の様々な植物を敷地面積約260,866.62m²の広大な園内で見物することができます。年間を通じて楽しめるイングリッシュガーデンやバラ園が人気です。

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ヘレナ国際乗馬倶楽部

元オリンピック日本代表選手の細野茂之氏が総合プロデュースするヘレナ国際乗馬倶楽部は日本最大級の乗馬施設であり、建物はすべてイギリスから取り寄せたレンガで造られているため日本にいながらヨーロッパの雰囲気を味わえます。気候も夏は涼しく冬は暖かいため四季折々の自然のなかで、お気軽に乗馬を体験することができます。

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カジキグルメ(小名浜美食ホテル)

震災前まで、「ビルフィッシュトーナメント(カジキ釣り大会)」も開催されるほど、いわき沖のカジキは大きいサイズが釣り上げられていました。
そこで、「いわきの水産業の灯を消さない」、「潮目の海を蘇らせる」との思いから、カジキを使った新グルメが続々と名物となっています。

小名浜美食ホテルでは2012年10に開催された、第二回みなとオアシスSea級グルメ全国大会 in ONAHAMAでグランプリに輝いた「カジキメンチ」や「カジキソースかつ丼」を味わうことができます。

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とまとランドいわき

とまとランドいわきで栽培しているトマトは『りんか409』という品種で、桃太郎と並び糖度が高く食味が良い品種として人気が高い品種です。特にりんか 409は桃太郎と比べて非常に病気に強く(=農薬の使用が少ない)実がしっかりしていて糖度(甘さ)が非常に高という特徴があります。一年を通して行っている収穫体験も人気の秘密です。

収穫体験:500円

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アグリパークいわき観光いちご園

いちごの種類はとちおとめ・紅ほっぺ・章姫の3種類。
温室内の苗は環境にやさしい溶液栽培で、大人は腰をかがめずに、子供はちょうど取りやすい高さの2段で栽培されております。
入園時間の制限がないため、甘くてみずみずしいいちごをお腹いっぱい堪能できます。
<開園期間>12月下旬~6月上旬

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夏井川渓谷

阿武隈山地から太平洋に注ぐ夏井川は、川前から小川郷までの約15kmの間は、夏井川渓谷として県立自然公園に指定されている。春の岩ツツジ、初夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の自然が楽しめる。問い合わせ先:(社)いわき観光まちづくりビューロー

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温泉旅館 福美館

”また来たよ”と言っていただけるお宿です。種類:旅館宿泊可能人数:40名全部屋数:13室部屋のタイプ:和室設備・サービス:温泉 駐車場団体の受入:不可外国語の対応:不可ホームページでの予約:不可アクセス:お車の場合・・・常磐自動車道 いわき湯本ICより約10分電車の場合・・・JR常磐線 湯本駅下車 徒歩約7分問い合わせ先:福美館ファックス:(0246)43-3242リンク:http://iwakiyumoto.naf.co.jp/fukumikan/welcome.stm

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インド料理・紅茶 チャンド・メラ

田人の自然に囲まれた森の中のレストランです。四時ダム公園や四時川渓谷など、自然を満喫できる環境に取り囲まれていて、おしゃれな店内でインド料理を味わうことができ、特別な時間をお楽しみいただけます。同「ギャラリー昨明」では様々な作品の展示が行われています。”四時(しどき)の森”に古くからあった土壁の納屋を改造したギャラリーには、街の喧噪を離れ、草木や木々そして土壁に囲まれた空間で、木・土・鉄・紙・布・墨など作る人のナチュラルなこころに触れ、楽しさや安らぎを感じられます。

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湯本インター

湯本インターです。

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高蔵寺

徳一大師の開基寺と呼ばれ、宗永法師が選定した磐城三十三観音霊場の六番札所。三重塔へ続く参道に約50万株が群生しており、紫がかった白色のアヤメに似た花をつけます。杉林から木漏れ日がシャガに降り注ぎ、幻想的な雰囲気。お勧め写真スポット:杉木立が暗いので、昼ぐらいまでが良い。三重塔が入るように撮影するのがオススメ。種類:寺例祭日:1月17日 大祭所有文化財:三重塔(県重文)見頃:4月下旬~5月上旬アクセス:常磐自動車道いわき勿来ICから車で約10分、JR常磐線勿来駅から車で約10分問い合わせ先:高蔵寺ファックス:(0246)63-5006

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