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男沼・女沼

土湯温泉街から徒歩90分のところにあり、新緑や紅葉がすばらしい。ハイキングが楽しめる。遊歩道は男沼から仁田沼から女沼を結ぶ約2から3時間のコース。種類:沼・池アクセス:JR東北新幹線・東北本線福島駅からバス土湯温泉下車さらに徒歩90分以上問い合わせ先:土湯温泉観光協会ファックス:(024)595-2016メール:info@tsuchiyu.gr.jpリンク:http://www.tcy.jp/

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福島市資料展示室(ふれあい歴史館)

故宮内冨貴夫氏寄贈の資料を中心とした福島市の歴史・民俗・考古資料と、市内在住の金子一郎氏寄贈の郵便資料および福島板倉藩の寄託資料などを展示・公開している。

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磐梯朝日国立公園・吾妻連峰

福島・新潟・山形の3県にまたがり、北海道の大雪山に次いで全国第2の面積規模をもつ国立公園です。側には、見所の中心である磐梯山・吾妻連峰・安達太良連峰・飯豊連峰の一部などの山々と猪苗代湖があります。磐梯・吾妻地区には磐梯吾妻スカイライン・磐梯吾妻レークライン・磐梯山ゴールドライン・西吾妻スカイバレー・母成グリーンラインの観光道路が整備され、名実ともにふくしまをリードする観光圏をかたちづくっています。大きな特徴は、ダイナミックな火山地帯とそこに生きる動植物の生態がつくりだす、変化に富んだ自然景観の広がりです。とりわけ、激しい火山作用や厳しい山岳の環境条件のもと力強く生育する高山植物の数々は、訪れる人々の目と心を清らかな喜びで満たしてくれます。天然記念物であり、県の花にも指定されているネモトシャクナゲ(ヤエハクサンシャクナゲ)は、吾妻連峰、安達太良連峰に自生するもので、2重3重の花弁が特徴です。 磐梯高原誕生の後ろだて役にもたとえることができる吾妻連峰は、最高峰の西吾妻山(2035m)をはじめ2000mクラスの山々が連なる那須火山中最大の山塊です。指定:国立公園

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(株)旅館玉子湯

天授霊泉の玉湯巡り野趣あふれる自然庭園には130年来の芽ぶきの湯小屋。巨岩を配した野天岩風呂があり豊富な硫黄泉を楽しめる。

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三和織物

草木染織物。軽くて丈夫なつくり。問い合わせ先:大峡健市

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ユースゲストハウスATOMA

スロー&アクティブ 阿武隈山系に昇る「日の出」と、福島盆地の夜景が美しい。プライベート天文台で星空散策も楽しめ、冬にはスキースクールも主催する。最新のユースホステル 02全旅連「人に優しい地域の宿づくり賞」優秀賞(全国トップ10)スキースクールを主催、天体観測、ほたる見学、スノーシューハイク等、地産地消を心がけています。種類:公共の宿宿泊可能人数:29名全部屋数:8室部屋のタイプ:洋室、和室、車椅子対応洋室、ロフト室団体の受入:可外国語の対応:可特記事項:グリーンツーリズム、エコツアー、体験学習、教育旅行に最適ア クセス:路線バス:福島駅→西口3番乗り場(上姥堂行き)→上姥堂下車→300m、タクシー20分。車:東北自動車道福島西IC→国道115号線猪苗代方 面4?→県道5(フルーツライン)飯坂方面4?→県道70高湯温泉(スカイライン)方面2?→上姥堂バス停左折300m右手高台ファックス:(024)591-2523メール:atoma@js6.so-net.ne.jpリンク:http://www006.upp.so-net.ne.jp/atoma/

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広域基幹林道花塚線

楓などの紅葉で色づく林道。林道沿いには、川俣町内や吾妻・安達太良連峰が眺望できる峠の森自然公園や、花塚の里、花塚山があります。林道沿いからの撮影のほか、峠の森自然公園での撮影もおすすめです。お問い合わせ:川俣町産業課

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川俣町産業課

川俣町の観光、物産の案内を行います。問い合わせ先:川俣町産業課ファックス:(024)566-2438メール:sangyo@town.kawamata.lg.jpリンク:http://www.town.kawamata.lg.jp/

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小手森城址

天正年間伊達政宗により攻められ落城した。その際老若男女800余人が殺された話は、落城悲話として言い伝えられている。現在では石塁のみが当時を物語っている。問い合わせ先:東和町企画振興課

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ホテル天竜閣

種類:ホテル宿泊可能人数:230人全部屋数:39部屋設備・サービス:会議室、売店、ゲームコーナー団体の受入:可アクセス:飯坂温泉駅問い合わせ先:ホテル天竜閣ファックス:542-2357

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