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入金真綿

蚕様の繭から出来る真綿は丁寧な手仕事から生まれます。私共がつくる”入金真綿”は江戸時代の頃から良質な真綿として扱われ、結城紬の原料として現在も使われております。体を優しく包み、不思議なほど”軽くて、あったかい。”懐かしさと、未だ知らない魅力の詰まった真綿を身近に感じていただける当店のオリジナル製品を是非どうぞ。くわしくはホームページをどうぞ。また、観光物産館にて実際に商品がご覧になれます。写真は まわたベスト(各色有) 真綿の背中ベスト(黒、白) どちらも贈り物に大変喜ばれる逸品です。アクセス:阿武隈急行線保原町駅から徒歩10分問い合わせ先:真綿協会事務局(関根商店)リンク:http://www3.ocn.ne.jp/~mawataya

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不動湯温泉

常磐の湯、羽衣の湯、露天風呂があり、いずれも源泉を異にしている。泉質:炭酸鉄泉、単純泉、硫黄泉効能:神経痛、胃腸病、打撲症アクセス:JR東北新幹線・東北本線福島駅から土湯温泉行バス50分終点下車さらに徒歩30分問い合わせ先:不動湯温泉

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章 加藤果実直売所

“フルーツのふるさと福島”は1年を通じて美味しいくだものがいっぱい!果物狩りで、みずみずしく甘さいっぱいのくだものをたっぷり召し上がれ!【取り扱い果樹】サクランボ/6月上旬~7月上旬モモ/7月下旬~9月上旬ナシ/8月下旬~10月中旬ブドウ/9月上旬~10月上旬リンゴ/9月上旬~12月上旬※果樹園により生産している果樹が異なります。 詳しくはお問い合せください。

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藍の生葉染め

絹織物など町の名産品を販売する道の駅川俣。からりこ館では藍の葉を水と一緒にミキサーにかけた緑色の染液を作り、スカーフなどを藍色に染める伝統の草木染め体験を行う。緑色に染めたスカーフが何故かスカイブルーに染め上がる。問い合わせ先:からりこ館

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土湯温泉

遠く神代の時代、荒川のほとりを鉾で突くとこんこんと湯が湧いたことから「突き湯」と名付けられ、やがて「土湯」と呼ばれるようになったといいます。

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うぶかの郷

清流・産ヶ沢川(うぶがさわがわ)のせせらぎと自然に囲まれた山あいの宿「桑折温泉 美肌の湯 うぶかの郷」。玄関を入ると広々としたロビーがお客様をお迎えします。清流・産ヶ沢川を望む窓側には、日帰入浴を楽しむ方の休憩スペースが、また、フロント前には、地元の農作物やふるさと産品、お土産品を販売するコーナーなどがあり、楽しさ満載の施設です。日帰り入浴はもちろん、宿泊、宴会、研修にもご利用いただけます。また、囲炉裏のある部屋も用意しています。ゲンジホタルの生息地としても有名で例年6月下旬~7月上旬にはホタルの乱舞がご覧いただけます。春は桜の名所「半田沼」の起点として、夏はホタル、秋は紅葉、冬は雪景色と一年を通してお楽しみいただけます。販売品目:ふるさと産品、招福こけし、リンゴジュース、うぶかの郷(菓子)アクセス・東北自動車道「国見IC」より車で9分・東北本線「桑折駅」より車で4分問い合わせ:(財)桑折町振興公社(うぶかの郷)

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ブナッ子道を散策

ブナの原生林での森林浴が楽しめる、距離約1,680m、片道ゆっくり90分のコースです。道端に咲いた高山植物と、春には鶯の声を聞きながらの散歩が楽しめます。

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ホテル板倉

種類:ホテル宿泊可能人数:101人全部屋数:50部屋設備・サービス:会議室、コインランドリー団体の受入:可アクセス:福島駅(新幹線)問い合わせ先:ホテル板倉ファックス:523-1224

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羽山の森美術館

開校以来133年間の役割を終えた旧福沢小学校を改修し、永い町の歴史の中で育んできた「町ゆかりの画家」を後世に残し継承していくために、温もりのある里山の「小さな美術館」として生まれ変わった心のこもった施設です。<常設展示室>川俣町ゆかりの画家の作品を中心に展示します。<企画展示室>各種創作活動の作品展や児童生徒絵画作品を中心に展示します。種類:美術館アクセス:クルマ=東北自動車道福島西ICから約45分、二本松ICから約40分 駅から=JR東北本線福島駅からJRバス川俣高校前行約50分、川俣町役場前下車、タクシーで約3分問い合わせ先:川俣町「羽山の森美術館」FAX:024-566-3367

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虚空蔵尊堂

源義家が岩に弓のやじりで刻んだとされる。東和町との境界に近い阿武隈峡谷(稚児舞台付近)に祀られている。問い合わせ先:安達町観光協会

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