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半田銀山二階平鉱口跡

半田銀山は大同元年(807)に発見され、天保年間(1830から44)には大量の灰吹銀を産出、日本三大銀山に数えられた。この坑は、嘉永7年(1854)開坑、坑長766m。種類:城跡・宿場跡・戦場跡・史跡など年代:江戸末期文化財:町史跡アクセス:東北自動車道国見I.Cから約3.4km問い合わせ先:国見町教育委員会

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男女共生センター「女と男の未来館」

収容人数:560人施設設備:研修ホール、研修室、図書室、相談室、子供室、レストラン、宿泊室、OA実習室、介護実習室、調理室〔収容人数〕研修ホール400人、宿泊50人、研修室110人

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野草樹

飯坂のお茶屋が作った健康茶。18種類の野草をブレンドし、飲みやすくてとってもヘルシー。問い合わせ先:寿楽園茶輔

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高湯温泉

温泉営業の目標である 「温泉を大事にし、多くの人に湯を楽しんでもらう」 という心構えは現在も変わらない。これは江戸時代の 「一切の鳴り物を禁ず」 という地区内取り決めを見ても分かるように、高湯温泉は歓楽的開発がされなかった。これが現在の温泉を中心とした高湯温泉の魅力の元となっているのだろう。問い合わせ先 : 高湯温泉観光協会(共同浴場あったか湯内)

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コラッセふくしま

商業ビル。1Fには福島県内の物産品を集めた「福島県観光物産館」があり、12Fからは、福島市内の東側、南側、北側の山々を一望できるコーナーもある。アクセス:JR福島駅下車 西口から徒歩3分

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大仏城跡

大鳥城の支城とも伝えられ、鎌倉期の宝塔が彫り起こされている。種類:城跡・宿場跡・戦場跡・史跡など年代:鎌倉初期アクセス:JR東北本線・新幹線福島駅から徒歩10分問い合わせ先:福島観光協会ファックス:(024)535-1401メール:kankou@mail.city.fukushima.fukushima.jpリンク:http://www.city.fukushima.fukushima.jp

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二本柳宿

江戸時代、奥州街道の宿場町として栄えた街道沿いには、弘法清水の鹿の鳴石があり、時代の近代化の流れで変わりはしたが、昔の宿場町のなごりをとどめている。所要時間:JR東北本線安達駅よりバスで5分二本柳バス停下車すぐアクセス:東北自動車道二本松I.Cから15分問い合わせ先:二本松市役所 安達支所 地域振興課

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高 高橋果樹園

“フルーツのふるさと福島”は1年を通じて美味しいくだものがいっぱい!果物狩りで、みずみずしく甘さいっぱいのくだものをたっぷり召し上がれ!【取り扱い果樹】サクランボ/6月上旬~7月上旬モモ/7月下旬~9月上旬ナシ/8月下旬~10月中旬ブドウ/9月上旬~10月上旬リンゴ/9月上旬~12月上旬※果樹園により生産している果樹が異なります。 詳しくはお問い合せください。

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lean(リアン)

「ナチュラル」「アンティーク」「カントリー」「ガーデン」といった幅広いジャンルから厳選したインテリアを扱っており、お店を楽しんでいただくほかにリフォーム・リノベーション・オーダー家具など、お客様のニーズに合わせてご提案し、こだわりの住空間をかたちにします。“いごこちのいい場所”づくりのお手伝いをいたします。アクセス:福島駅より飯坂電車(下り)→笹谷駅下車 徒歩2分

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からりこ館

『道の駅川俣』内にある『からりこ館』は、絹織物の歴史、伝統技術の紹介に加え、機織り、染色に関する研修や体験学習のできる施設となっています。織物体験実習室では、昔ながらの手織り体験で川俣の歴史に触れることができます。染め体験実習室では、美しい絹織物に欠かせない染色も体験できます。講義室では、川俣の絹織物の織り方染め方の講義や勉強会を行います。また、展示室では、しなやかで美しい絹のタペストリーや数々の絹製品を展示しています。絹の手織りや染色は、テレビや教科書で見る機会はあっても、実際に体験する機会はなかなかないと思います。からりこ館では、手織り織機を常備し、昔ながらの手織りや染色を実際に体験できますのでからりこ館を訪ね、本物の絹に触れてみてはいかがでしょうか。体験料:お問合せくださいアクセス:東北新幹線福島駅から川俣方面行バスシルクピア前下車。東北自動車道二本松IC、福島西ICから30

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