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自然散策(南会津町宮床)

南郷村のほぼ中央、伝上山の南方に広がる湿原。10分ほどで湿原を横断できる湿原中央の木道と、周囲を一周できるコースがあり、ハイキングをしながら高山植物の観察や豊かな自然をたっぷりと満喫できる。場所:宮床湿原人数表示:特になし料金:無料担当者:南郷村観光協会アクセス:クルマ=東北自動車道西那須野塩原ICから国道400・121・289号経由で約75km 駅から=会津鉄道会津田島駅から会津バス山口車庫行きで50分、終点下車、只見行きバスに乗り換え約20分、堺温泉入口下車、徒歩45分ファックス:(0241)72-2831

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クマガイソウ

クマガイソウはラン科の多年草で、中心に独自の形をした薄紫色の花を付ける。野生の花は年々少なくなっており、ふくしまレッドデータブックの絶滅危惧(きぐ)?種と県野生動植物保護条例対象植物に指定されている。福島市水原地区は全国でも珍しいクマガイソウの群生地。スギ林の斜面に自生する約7千株が次々と花を咲かせ、幻想的な美しさを見せる。種類:植物所在地:福島市水原地区アクセス:【お車で】福島松川PAスマートIC(ETC設置車のみ利用可能)から約10分(問い合わせ先:財団法人福島県観光物産交流協会)

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湯川

阿賀野川の支流。(問い合わせ先:会津若松市観光課)

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蓮沼門三誕生の地

※震災の影響により内容が変更になっている場合があります。詳しくは各施設等にご確認ください。蓮沼門三誕生の地はすぬまもんぞうたんじょうのち (喜多方市(旧山都町))【説明】明治生まれの社会教育家。修養団創設者。「愛なき人生は暗黒なり、汗なき社会は堕落なり」蓮沼門三誕生の地。(山都町教育委員会)

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不動桜

不動明王をまつる不動堂の境内にあるため名付けられた桜。樹齢は約350年といわれ滝桜の子孫と考えられています。おすすめ写真スポット:お堂の下に咲く菜の花を入れての撮影がオススメです。見頃:4月中旬~下旬アクセス:磐越自動車道郡山東ICから車で25分、JR東北本線・新幹線郡山駅から柳橋行きまたは小野行きバス高倉舘下車徒歩30分問い合わせ先:郡山市観光物産課 電話:024‐924‐2621ホームページ:http://www.kanko-koriyama.gr.jp/

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一の坪魚淵の藤

濃紫の花がエメラルドグリーンの水に映える。アクセス:JR只見線只見駅から車15分。URL:http://www.tadami-net.com (問い合わせ先:只見町観光まちづくり協会)

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安穏寺

会津の鋳仏としては、最古の阿弥陀如来像を有する。文化財の拝観については事前に連絡を入れること。種類:寺例祭日:8月31日 八朔祭所有文化財:銅造阿弥陀如来像 (国重要美術品)アクセス:JR磐越西線猪苗代駅から磐梯高原行きバス10分亀ヶ城公園入口下車、磐越自動車道猪苗代磐梯高原I.Cから5分問い合わせ先:安穏寺ファックス:(0242)65-2051

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菅森山館跡

二本松畠山氏支族鹿子田氏の館。丘の頂上が公園(花山公園)となっており、桜の季節には花見客で賑わう。公園から西手の眺望は、安達太良の峰と大名倉山が四季折々の変化を見せてくれる。南手には街の甍の連なりを見渡せる。種類:施設・旧邸宅年代:室町から戦国時代アクセス:JR東北本線本宮駅から徒歩15分問い合わせ先:本宮市歴史民俗資料館ファックス:(0243)33-2546メール:shakaikyouiku@city.motomiya.lg.jpリンク:http://www.city.motomiya.lg.jp

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戊辰戦争三十一人戦死の墓

玉井地区は、幕末の戊辰戦争の激戦地でもあった。玉井山入りの戦いでは、会津藩士をはじめ多くの東軍兵士が死傷し、戦死者31人の霊を鎮魂するための墓。アクセス:東北自動車道本宮I.Cから25分問い合わせ先:大玉村観光協会、(村企画財政課内)

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会津美里町法用寺菊まつり

会津各地から寄せられた、今を盛りに咲き誇る100鉢以上の菊が、皆様をお待ちしております。また、会場の法用寺は、会津地方唯一の三重の塔がある天台宗の刹那で、1月7日に行われる「蛇の御年始」は地域に残る無形文化財となっており、藁で作られたヘビが山門に奉納されておりますので、菊祭りにこられた際はぜひご覧ください。(問い合わせ先:会津美里町インフォメーションセンター)

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